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周りでは、就活をしていた子たちにチラホラと内定が出始め、それぞれの進路が決まりだす今日この頃。
ワタシはというと、身の程をわきまえずに大学院へ進学希望なワケで。

就職か~。
前はこれっぽっちも就職のことなんて考えなかったのに。
大学はいる前はバイト3つとか掛け持ちして昼も夜も馬車馬のように働いていたこともあり、しばらくお勉強がしたくなってさ、とりあえず当分就職はないかな、みたいな。

でも前にダンナさんとケンカしたとき
「就職もしないのに大学にいってるなんて意味ないじゃん。お前は大学にちゃらちゃら遊びに行ってるんだろ!」
と言われたことがありました。何回か。

そんなことを言われたから就職という道を考え始めたのではなく、そうなるに至ったのにはワケがありまして。


自分の将来を考えたとき、自分の将来の生活を頭に思い浮かべるわけで、そのときにはまず第一に自分の家族、特に子供と親のことを考えてしまうわけで。
二人のボーイ達は何があっても育てていかなきゃいけないし、親はこれからどんどん歳をとっていくんだし今まで迷惑かけた分もあるし大切にしたい。

そういったときに必要なのは私自身の「生きるチカラ」で、周りの人をどれだけ支えられるかってことなんじゃないかと思い始めたの。もちろん自分も周りのいろんな人に支えられてるんだけど。
「生きる力」っていうのは知識だったり経済力だったり今までの経験からくるものだったり、いろいろあると思う。
「生きる力」のひとつとして、経済力を持つことは重要で、これまではダンナさんにパラサイトしてきたけど、これから先の人生何があるかわからないよね、突然ダンナさんがリストラされたり、交通事故にあったり、はたまた何らかの原因で離婚したりするかもしれないしー。

そんなとき困らないように、将来の選択の幅が広がるように、しいては自分と家族がハッピィで過ごせるように、そんな思いをこめて就職を考えるようになったのです。

そのうちいろんな選択を迫られるようになるかもしれないけど、いつもワタシの中心にあるのは
家族であり、自分のやりたいことももちろん重要だけど、家族がハッピィじゃなきゃ結局自分もハッピィじゃないんだよねー。

みんなのハッピィのため、こんなワタシをゆるしてくれて協力してくれている家族に感謝しつつ、今できることをひとつずつこなしていこうと思います。

あ、もちろん、家族以外でも、ワタシの周りにいるワタシに関わってくれる人はすべてとは言わないけど大切ですよ。
変態で社会不適応者で友達少ないワタシと仲良くしてくれるなんて、ありがたいかぎりです。
これからもあたたかい目で見守ってください。
あ、ワタシはどちらかというと誉められて伸びる子なので、そこのへんもよろしくお願いします。


それにしても就職か~。
新卒なのに、この年齢。
はたしてフツーに就職できるのか・・・。
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↓キスシーン
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↓小さい手
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↓今は小さくてもそのうちぬかされます
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↓我が家のメンズ達
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↓「ウギャーーー!」
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本日の昼食後、おちちが張って爆発しそうだったので研究室の無菌室でおっぱい搾って、その後に安全教育なるものを受けなきゃで「遅れちゃう~」と思って小走りで構内を移動してたら、普段誰も通らないようなケモノ道で突然転んだ・・・。
持っていたノートや書類は前方にバサーーーっと飛んでいき、誰も見ている人はいなく、助けてくれる人もおらず。
大の字にぺたんと農工の土の上に張り付きながら、内臓強打のためそのまましばらく動けず。
転ぶなんて何年ぶりかしらと思いつつ。

いい歳して、手・ヒジ・ヒザ・足にすり傷作っちゃった♪
ウチ帰ってマキロンしたらしみたしみた。

なんで転んだんだろ。
たぶん昨日の疲れが足にきたんだな。


ワタシの友だちで、雨の日に大学構内でチャリをマッハこぎしてて、ハンドルにひっかけていたカサの先端部が前輪に巻き込まれ、そのままガクって前輪停止、アンド急ブレーキがかかり彼女はそのまま前方に投げ出され飛んでいったというツワモノがいます。
そのときも目撃者なしだったらしい。

誰にも見られてないのって、案外さみしいものね。
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春樹クンは無事1ヶ月を迎えることができました。
いや~、早い早い。
そこで行って来ました、お宮参り。


昨日4月18日は天気も良く温かくて、お宮参り日和でした。

写真スタジオでお宮参りの衣装貸してもらって大国魂神社へとくりだしました。
とうますも保育園をお休みして、家族みんなで一緒にお祝いです。

祝詞をあげてもらっている最中、とうますは意外といい子にしていました。
が、最近のとうますは知らないものを知りたがる(←いいことだけど)。


神主登場の祭、神主を指差し

冬「コレはーーー(何)?」


お辞儀や拍手をみんなでするときも

冬「コレはーーー?」


頭の上をバサッバサッてお祓いしてもらときも

冬「コレはーーー?」


ワタシとパパは必死に笑いをこらえてました。
でもエラいよ~、ちゃんとお辞儀とかマネしてできたもん。
ワタシなんか小さいとき、親戚の葬式とかですぐにつまんなくなって飽きちゃってグズったりだだこねたりして母を困らせたものです。


その後、写真スタジオに戻り写真撮影したのですが・・・
実質初めての外出に疲れてしまったのか肝心の春樹クンは爆睡してしまい、子供撮影のプロの人たちがアレやコレやしても一向に目を覚まさず、撮影の続きはまた今度ってなってしまいました。
せっかくとうますもカッコイイ衣装に着替えてスタンバイしたのにさ。
目の前で大きな音だされたり足や体をコチョコチョされても寝続ける春樹クン、大物振りを発揮ってことで。


その後、新生児を連れまわして久々に買い物に行きました。
といっても近所のベビーザラスとかサミットだけど。


久々に高いヒールの靴はいて、おむすびマンとなりはてた春樹クンを長いこと抱っこして、そのへんをウロウロして、なんてしてたら夜になって足と腕の筋肉が悲鳴をあげ始めました・・・、なさけなかとです・・・。
でも筋肉痛になるのはやーーーい、若いんじゃないの?と自分をはげましつつ。


あ~~~、くたびれちゃった。
その後も春樹クンは寝まくってました。
初めての外出にお疲れのご様子でした。おつかれーーー♪
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もうすぐ出産から1ヶ月たってしまいますが出産記の続きを。
それは3月18日の未明に起こった。午前4:00~5:00(24っぽく読んでください)


4:00~4:30

陣痛は3分ちょっとの間隔で痛みの持続は1分半くらい、そしてこの時間がかなり正確になった。
引き続き時計を見ながら母体の神秘を感じつつ、前より痛くなってきた・・・。
母親学級で見せられたビデオのなかで陣痛に苦しんでイタイイタイとわめく妊婦を思い出し「ワタシはうめき声あげるもんか」と妙な対抗心を燃やしてみる。

でも無理でした・・・。

ベットの端やら枕やらを握り締めていた・・・。

そこへ陣痛室へと連れてきてくれた助産婦さん登場ー。
助「力入れないでね~、フーって息はいてね~」
いや・・・、無理だってば、痛すぎて。

激痛のまま、助産婦さんに問診を受ける。
血液型は?今まで大きい病気しましたか?家族で病気の人はいますか?上の子は何グラムでうまれましたか?その他もろもろ・・・

痛くて答えられないってば・・・。

この助産婦さんがさ~、かなりお話好きでさ~、こっちが痛くて死にそうになっているのにさ~、声出すのもつらいのにさ~、

助「へぇ~、学生さんなの!どこの大学?何勉強してるの?上の子はどうしてるの?ダンナさん間に合うかしらね~。実家はドコなの?あ、そこ知ってるわ!一人目のときどうだった?」

ってな具合に間髪いれずにしゃべるしゃべる。
だから無理だってば・・・。


そしてすぐ近くから同じく陣痛に苦しむ妊婦のうめき声が聞こえる。
「あぁ~~~・・・」とか「痛い~・・・いたぁ~~~い!」とかリアルな声だ。
自分も痛いながらも「そんなに痛いのならもうそろそろ産まれるのかな?」と思っていたらさっきの助産婦さんの声がして

助「う~ん、子宮口5cmくらいかな~。先はまだまだ長いからがんばってね~。」

えーーー!苦しむ人にそんなこと言っちゃうのーーー?!

とか思いつつ。
その後も隣の妊婦のうめき声は続いた・・・。



4:30~4:50

スゲーイテー!陣痛マキシマムですよ。
なんか「イキみたい」っていう意味が二人目にしてやっとわかった気がする。
なんかね、いまにも赤ちゃん飛び出てきそうなくらいアソコが痛いというか圧迫されるの。
痛くて痛くて×10000 言ってもしょうがないのはわかっているけどそれでもイタイだのもうダメだのムリムリムリとか一人でつぶやいていた。

この痛みを表現する形容詞を一生懸命考えましたがやはり形容しがたい痛みでした・・・。
なんかねー、ウインナーの皮の中に大玉ころがしで使うくらいの大きさの巨大な鉄球をむりむりむり~~~って押し込んでいくようなとてつもない痛みと圧迫感!
やーぶーれーるー!!!ってカンジ。

痛くて苦しくて目を開けるどころか息もできないです。
でも前回痛すぎて呼吸をあまりしていなかった(←おなかの赤ちゃんに酸素がいかなくなり良くない)っていう反省もありがんばって呼吸した。
しようとした。
でもあんまりできなかった・・・。
時計を見ることも忘れてました。

助産婦さんはいなかったけど「だから無理だってば・・・」と一人つぶやくワタシ。
痛いのは痛いんだけど、陣痛に間隔があるのが唯一の救いです。
痛みに休憩はあるものの、ここまで来ると痛くないときも痛いんだけど・・・、痛みが弱くなる瞬間があるってだけです。

そしてワタシは頭の中で叫ぶ。

「あーーー、無理×10000!!!うまくできないーーー!!!次があるなら絶対に無痛分娩だぁーーーー!!!」

あのね、痛すぎてね、もう半分パニック状態です。

そしてまたしても助産婦の登場。

助「あら子宮口8cm。こらぁ分娩室だわ。」


ほらーーーっ!!ほらーーーっ!!ほらーーーっ!!
だからイキみたい感があるっていったじゃん!!!
もっと早く来んかい、このボケ!とか思いながらも陣痛の合間を見て駆け足で分娩室へと移動。
ここで、とうますをワタシの実家へと送って帰ってきたパパ到着、間に合ったーーー。



さ~、いよいよクライマックス!
次回は分娩台の上から実況生中継!
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今日は楽しみにしていた1ヶ月検診の日!(1ヵ月にはあと5日足りないけど・・・)

早いもんだよ、もうすぐ1ヵ月かぁ~、春樹クンが産まれてから今日までホントにあっという間でした。
忙しすぎて毎日ふり返る間もなく過ぎていきます。
あー、このままじゃーあっというまにフケちゃうよーーー。


病院には仕事の合間を見てダンナさんが送迎してくれました。
退院の日以来、初、外に出る春樹クン。
かなりまぶしそうでした。
もう目が見えるのかな・・・?


春クンは病院ではかなりいい子にしていました。
いろいろ測定したり、診察を受けたり、ちんちんグリグリされたりしてもいっさい泣かないの、スゲェ。

そしてかなりビックリしたんだけど、お待ちかねの体重測定、2772gで産まれた春樹クンは1ヵ月を待たずして4155gに増えていたよ・・・、スゲェ。
ワタシのお乳だけのんでここまでスクスク育つとは・・・、おっぱいって本当にスゲェねと実感。
最近おっぱいあげようと抱っこしているときなんか重くなったな~とは感じていたけど、実際数値にされると驚きです。


それでは劇的ビフォー&アフターをどうぞ!!!


ビフォー:生後6時間後↓
顔も体もシワシワでフニャフニャしててコワい。
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アフター:おとといあたり ↓
ゲームするパパに抱っこされてゴキゲン♪
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匠もビックリの成長ぶり ↓
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かなりふっくらしてきて、ほっぺがぷっくりして顔が三角形になってきた。
おむすびマンみたい!



ワタシの方の検診はというと、まぁ無事何事もなく元気ではあるようですが、ただ先生いわく、

Dr.「順調に回復されていますが、あと2週間ほどは無理しないでください。あと2週間後くらいにはもう普通の生活をしても結構ですよ。自転車乗ったり軽くスポーツしたりできるようになりますよ。」

は、はぁ・・・。

あの・・・、その・・・、退院した次の日からチャリに乗って学校行っちゃったんですけど・・・。



ま、いっか。


女子の皆さん、出産後はしばらく自転車乗ったらいけないらしいよーーー。
ってゆーか、先生言うのおせーーーよ!
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ダンナさん、はりきってどうぞ!

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ばぁばがおフロにいれると、至福の表情を浮かべるのに・・・



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春「ウギャーーー!!!」
父「・・・・。」




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おフロ出ても泣いてます。
凹むな、ダンナ様よ。



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父子ともにぐったり。





☆おまけ☆

ボクはおにいちゃん!
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by winter-horse | 2006-04-10 20:20 | ダンナさま
出産記1のつづきより


3月18日、深夜2:20ころ、あまりのハラの痛さに起きたワタシ。

陣痛キターーー!!!

パパ起こす。
痛みの間隔は5分くらいでかなり痛いものの、もし陣痛じゃなかったら?
とうますを実家に預けなきゃだし、間違ってたらどうしようみたいな。
てゆーか、もう5分、ないしはそれ以内の間隔なのでヤバいかも、でも違うかも、どうしよどうしよ~!
と思ってるよりも病院に電話して聞いてみようってなって電話したら、とりあえず診察してみましょうってなったので、一応とうますを連れて病院に向かうことにしました。



3:10頃に病院到着。

女医 「子宮口5cm開口、やわらか~く、うす~くなってます♪」 

というわけで、そのまま入院。さらば、とうますよ・・・。
とうますは超特急で車に乗せられ実家の母の元へ。

てゆーか、アソコが、ワタシのアソコの奥が5cmも開いてるなんてっ!
5cmって結構デカいよね・・・、 定規持ってくれば実感できたのに残念。とちょっと後悔。
次は定規を手に持っていこうと誓った。
・・・次は無いか。

ちなみに、子宮口は最後赤ちゃんが出てくるときには10cm開きます。
コワ~。
8cm以上になったらそろそろ分娩台に上がろうかってなります。
そこまで妊婦はオニのような痛みに耐えなければならないのです。



3:30~4:00

陣痛室にて時計とニラめっこ。イテーのなんの。
5分弱の間隔で痛みの時間は1分ちょっと。息できないくらい痛い。
例えるなら、フライパンの丸い底がアソコから出てきそうな圧迫感と痛み・・・、赤ちゃんがグリグリ押しているのがわかるの。
痛みの合間に友だちにメール。「陣痛キテるよーーー♪」って。
でもそんなにたくさんの人には送れなかった・・・痛くて。
でももっとがんばってたくさん送れたハズと後悔。
がんばれなかったよーーー(泣)



次回の出産記その3、4:00~4:50
「お話好きの助産婦さんと陣痛Max」へと続く・・・
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  天使1
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  天使2
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めったに見れない新生児のスマイル
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  ピーコ?
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  暴走族
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  いじけ虫
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久々にカゼひいちゃった。
今日はいくらか良くなったみたいで、ただいま春樹クンはおとなしく寝ているし、とうますは電車に夢中なので、つれづれなるままに陣痛がくるまでをつづります。


3月17日金曜日、運命の朝を迎える。

午前の早いうちは部屋の片付けや家事をこなし、昼前に大学へとチャリにまたがり出かける。
大学に行く前に東府中にあるニトリにいってカーテンのフックやら研究室の机の上に置くファイル立てやらなにやらをお買い物。
その途中、

「なんかおなかいたいな~・・・。」

でも気にしなかった。
だって、その前日までにも夜中やチャリに乗っているときに頻繁におなかが張ったり痛くなったりしてたし、急いでチャリこぎすぎちゃったかしらくらいのキモチでした。

その後、研究室にいきみんなで食堂でランチ。
ワタシは自作のお弁当でしたが。
留学生のダニエルと初めていっしょにごはん食べたー、うれし~♪がんばってトークするも、通じているんだかいないんだか・・・英語がんばろ~ってこうゆー時に心から思うわ~。

その後、なぜか初心者のワタシがダニエルを従えて実験をしたのですが、ダニエルが英語で話しかけてくるのでワタシは実験操作がかなりうわのそらになり、きっと無菌操作はいくつか失敗した気がする・・・。
実験しながら話しながらの最中、

ダニ「Sterilizing(滅菌は?)」

私「あ、忘れてた・・・ア、アイ、フォゴット・・・」

こんな風に、実験方法を習ってないダニエルに注意される始末・・・、てゆーかダニエルいろいろアドバイスありがとう。
そしてがんばっていろいろ話せてかなり楽しかったしためになりました。


実験やらカビの観察やらで夕方になり、そのまま18時前に保育園にとうますを迎えに行きました。

19時ころ、おうちでとうますと二人でごはんを食べ、食後はプラレールで遊びました。
ごはんの支度している最中に結構おなかが張って痛かったような・・・。

20時頃、とうますをだっこしておフロに入る。
意外とおなかは平気だったので、やっぱりいつものヤツかと思う。

21時過ぎ、笑金を見ながら部屋の片付けをしているうちに持続的なおなかの張りと結構な痛みが・・・。

22時頃になると10分、もしくはそれ以内でおなかの張りと痛みが襲い始める。
「まさか・・・」と思い始める。
ちなみに病院に行く目安は初産婦で周期的なおなかの張りと痛みの間隔が10分程度、経産婦で10~15分くらいです。
ワタシはあせって入院の支度とか持ち物の確認をし始める。

23時、「まさか・・・」から「そうかも・・・」へ。
とうますを放置プレイして本格的に入院準備をしているところパパ帰宅。
帰宅後悠長にビール飲んでやがる!!!(怒)

23時半、とうますを寝かしつける。
おなか張ってて結構な痛みがあるのに、とうますの野郎、おなか蹴ってきやがる。
注意して3回目くらいに母はキレました。
足パシってしてやった。

冬「・・・めんね、めんね!(←ゴメンネの意)」

そのうち、母子ともに眠りに落ちる・・・。



日付変わって3月18日の深夜2:20ころ、あまりのおなかの痛みに起きる。

私「これは・・・陣痛だーーーー!!!」



春樹クンが泣いて起きたので、出産記その2へ続く。
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